名古屋市中区新栄の犬飼歯科医院
眠っている間に歯ぎしりをしてしまう方もいるため、マウスピース矯正は歯ぎしり対策にも有効です。
家族に指摘されて気付く方も多く、歯が少しずつ削れてしまう事のないように注意する必要があります。
矯正治療中に歯が少しずつ動く違和感が、普段食いしばりをしない方も癖が付いてしまう可能性があるため、マウスピースで保護します。
耐久性に優れたマウスピース素材があり、食いしばりや歯ぎしりから歯を守り、歯の寿命をのばすことに繋がります。
名古屋市中区新栄にある犬飼歯科医院は、マウスピースにも対応のお口の健康を考えた矯正治療を提案します。
カウンセリングで悩みを相談する事で、患者一人一人に合う歯列矯正の治療計画を決めていきます。
より確実な治療を行うための検査設備が整っている矯正歯科であり、頭部エックス線規格写真だけではなく、CT撮影と専用ソフトを使用した分析を行います。
食いしばりや歯ぎしりに対しては、強い力で噛む癖を修正するために注射をして筋肉に働きかける方法もあったりと、患者一人一人に合う歯科治療が可能です。
歯の削れ具合から歯科医師が異変に気付く事が可能なので、自分ではまだ気づいていない症状を知るきっかけにもなり、治療前の検査を行う事は大切です。
お口のトラブルを抱える方も多く、日本人の多くが歯周病に悩みます。
歯周病治療と組み合わせてかみ合わせ治療をする方法もあり、犬飼歯科医院は包括的な治療を行う事ができます。